プライマリータブ

契約を結ぶ

type
lobby_qiyue
category
1
id
lobby_qiyue
level_limit
5
bond_limit
Off
Displaying 101 - 116 of 116
mp3 character title words
非名 契約を結ぶ

この鳥かごのこと気になります?こうゆうときましょか。かごは鳥を待ってる、と。フフッ、鳥がいんのが先か、かごがあるんが先か、両者にそこまで差はあらへんのとちゃいますか。相応しい相手を待ってるっちゅう点ではおんなじやから。その相手はいつ来るんか、ですか? ふむ……そら、おたくの心次第ですわ。

花 語白 契約を結ぶ

私に伝統劇のメイクをしてみたい?
眉を描いて、布を巻き、付け髪を貼るまで……「浮夢」の演者の化粧、そのほとんどは私がやっているわ。
自分の化粧を誰かに任せるなんて、なんだか新鮮かも。
それに、雀士さんが私の眉を描いてくれる光景を想像すると、どうしてだか、ちょっと楽しみなの。
登場人物の心境を、少し理解できたような気もしてきたわ。
これも、ある意味では「完全」と言えるかしら?

花 語青 契約を結ぶ

『白蛇物語』の中の小青にとって、一番大切なのはお姉ちゃんだけど、お芝居の外では……
んんっ、もし小青にオリジナルの台本を書いてあげられるとしたら、わたしは絶対運命の人に出会って、二人の愛情を育んでいくやつを書いてあげるんだ。
運命の人は誰かって? ……もー、賢いあなたならわかるでしょ?

間桐桜 契約を結ぶ

悪夢の狭間で生きてきた私に、今になって守りたい記憶がまた一つ増えたなんて。こんな私にも、こんな奇跡を受け入れる資格があるのでしょうか。……雀士さん、ありがとうございます。

遠坂凛 契約を結ぶ

わたしって、ここ一番って時に限って、信じられないような大ポカをしでかしちゃうのよね……大抵のコトは人並みにこなせるんだけど。でも、今回は……失敗してない、わよね?

セイバー 契約を結ぶ

もう食事の時間ですか? 今日も雀士と食卓を共に出来ることを、光栄に思います。さあ、席につきましょう。……毎日似たような食事ばかりで申し訳ない? いえ、そんなことは、全く。こうした生活も、とても楽しい。むしろ、私としたことがこんな穏やかな日々を過ごしているなど……きっと大丈夫、ですか。ふふっ、雀士は、つくづくお優しい。だからこそ、私も、こんな生活が少しでも長く続くよう願ってしまうのです。

アーチャー 契約を結ぶ

この所、雀力が相当に上がったと感じている。君が辛抱強く指導してくれるおかげだろう。……ただの友人同士の助け合いか、ふっ。君ならば、そう言っても大して驚きは無いな。しかし友人というなら、やはりある種の「同盟」関係にあるべきだろう。我々はあくまで一時的な協力関係ということだ。

ジェーン 契約を結ぶ

クックック、宣言するわ。真実が明らかになったと! 犯人は……あっ、ちょっと! ふらふらされたら練習の邪魔だよ。真実を明かす時こそ、探偵人生の中で一番輝かしい瞬間なんだから、完璧なポーズと台詞でビシッと決めなきゃ。君だって私の助手でしょ、登場ポーズもオーラが出るように練習してよね。もう後戻り出来ないわよ。へへっ、だって私達以上に息ピッタリなコンビなんていないんだから。

サターン 契約を結ぶ

気を張らなくていい、雀士殿。私が心の扉を開く相手など、そう多くはない。策謀や駆け引き――そういった煩わしいものから離れた今、「枢機卿」である私もまた、親しい者と静かなひとときを過ごしたくなるものさ。……ふふ、意外かもしれないね。しかし今の君は、私と多くのことを共有した、信頼できる友人であり同志だ。よければ、一杯付き合ってくれるかな?

璃央 契約を結ぶ

この世の絶景と美食を味わい尽くしても、心を許した連れ合いがいなければ、すべてはむなしいものよ……
宮主として、世にも珍しい宝物の数々を余すことなく我がものにしてきた。
……けれど、思わず絡みついて離したくなくなってしまうほどに、今もなお強く惹かれている宝物は……唯一、あなただけよ。

坂田銀時 契約を結ぶ

いやー、おかげで麻雀の事、ずいぶん分かってきたぜ。そうだ、これから麻雀でもしながら飯食わねえか?

桂小太郎 契約を結ぶ

この一飜市で会ったのも何かの縁だ。早速これからのことを語り明かそうではないか。蕎麦でも食べながら、考えを聞かせてくれ。

高杉晋助 契約を結ぶ

相手が牌を取ろうとするとよ……何を考えてるのか分かるようになってきたぜ。

坂本辰馬 契約を結ぶ

アッハッハッハッハ!おまんとは、いずれ銀河をまたにかける日が来るかもしれんのう。その時は快援隊の皆で祝杯をあげようぜ!

ミラ 契約を結ぶ

……本当はずっと前から気付いてたんですよね? 私の体……別にそこまで弱くないって。
病気を使って気を引く必要もなくなったし、この際、演技するのやめるわ。
こんなことをしたのはね、あなたのことが好きで好きでたまらないから。
この世界に、あなたを愛する人が一人増えただけよ。
それってそんなにイケナイこと?

北落 契約を結ぶ

十歩ほど前から、お前だと気付いていた。楽にして座ってくれ。
……今日はよく来てくれたな。
心を落ち着かせる香と、この「琥珀の甘露」を用意したんだが……。
……なんだ。いくら武骨な俺でも、たまには風流を気取ることもある。
江湖の人間は、「人生は酒の如し」と言ってな。
この酒は、地下で数年寝かせたもんだ。
その味わい、共に味わえる人がいなければ、多少は勿体無いと思うほどだ。